溶接

溶接工の人生が変わる休日の過ごし方3選。

休日をどう過ごすか?

年齢を重ねるごとに休日をどう過ごすか?が

すごい重要となることに気が付いた。

一流と言われる人たちは休日すらも管理(マネジメント)する。

 

休日とは?

「休日」と「休暇」については、使用する場面によって意味が異なる。日常会話においては、毎週定期的にあるものを「休日」と呼び、比較的長期のものを「休暇」と呼ぶことが多い(例:夏期休暇・年末年始休暇)。

日本の労務管理上は、「休日」と「休暇」は明確に区別されている。「休日」は法令や就業規則労働契約等により当初から労働義務のない日を指し、「休暇」は労働日と定められた日に使用者に申し出て休むことを指す。

休日と休暇とは違う。

俺の場合休暇はなかなか取得できないので,休日をいかに有意義に過ごすかが課題だ。

前提として仕事は忘れる。

休日には大前提として仕事は忘れる。

むちゃくちゃ嫌なことがあったらなかなか頭から

仕事のことが離れないが,そんなときは呼吸法や俺なりの方法で解消している。

溶接時に実技試験会場や現場で緊張しない2つの方法。溶接時緊張しないで溶接できてるか? 俺は昔から緊張しやすい。 あがり症。 学生時代の国語の時間などは本読みで声が震えてた。...

溶接工の休日の過ごし方その1。建設的なことをする。

誰でも好きなことがあるだろう。

それを思いっきりやる。

 

ただ条件があって,建設的であること!

 

ギャンブルや散財をし休日を過ごすことはオススメしない。

パチンコや競馬を真剣に分析するならありだと思う。

 

若い時はなにも分析せず当たりを引いた時の興奮が好きでアホみたいに

時間と金を使っていた。

休日になればパチンコや競馬。今は本当に後悔している。

 

あの時間を投資やブログの勉強に使えばよかった。

 

そんな後悔もあって,俺の条件はなるべく建設的なことをやること。

 

例えば

・読書

・楽器を始める

・ゲーム(攻略本が書けるほどやりこむ)

・音楽鑑賞

・カメラ

・ブログなど

 

いろんなことに手を出して自分にあった趣味を見つけていく。

俺は溶接工,建設業なのでなるべく逆のことをしようと挑戦した。

体を動かす仕事なので逆に文学作品を片っ端から読んでみたり。

 

最近はブログにハマっている。

読書で語彙力も高まったし,投資の知識もついた。

こんな俺でも人様の役に立てると気づいたのはブログのおかげだ。

溶接工の休日の過ごし方その2。早起きする。

ずっと寝ていたい。。。。

わかる。死ぬほどわかる。

でも起きよう!

 

最近では自己啓発本ばかり読み漁っていたせいか

朝は5時から6時の間に起きている。

 

早起きのメリットは

・1日が長く感じる。

・早朝は気持ちいい。

・頭の回転がはやい。

・体の調子がいい。

 

メリットしかない。

 

たった1日の休日を有効に使うためには早起きしかない。

早起きして,いつもと違った景色や行動をしてみよう!

溶接工の休日の過ごし方その3。人生を考える。

このままでいいのか?これでいいのか?

問いかけて欲しい。

自分に。

 

「自分の敵は自分」

 

自分を甘やかすな。言い訳は自分にはしない。

毎週怠惰な毎日。クソ。

楽しいか?俺が望むものは?

 

何もしなくても自分に問いかけてみるといい。

欲求はシンプルなはず。

・お金

・女

・健康など

それを達成するには?

考えろ。週末に。

まとめ

週末をマネジメントする。

自分の管理の大切さはいろんな成功者が教えてくれる。

 

週末からでもいいから試して欲しい。

・建設的な趣味を見つける。

・早起きする。

・人生を考える。

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